『テニスの王子様』に登場するキャラクター44人のMBTI性格タイプを、当サイトの診断記事をもとに一覧にまとめました。『テニスの王子様』は青学から氷帝・立海まで、各校のキャラ立ちが圧倒的な学園スポーツの金字塔。校風とタイプ分布の関係まで見えてくるのが、まとめて診断する面白さです。
各キャラ名のリンクから、判定根拠や名言を詳しく解説した個別記事に飛べます。「あのキャラは何タイプ?」「自分と同じタイプは誰?」をこの1ページで確認できます。
📌 この記事でわかること
- テニスの王子様の登場人物44人のMBTIタイプ一覧
- 4グループ(分析家・外交官・番人・探検家)別の分類
- テニスの王子様に多い性格タイプの傾向
- 各キャラの詳細分析記事へのリンク
テニスの王子様の分析家(NT)タイプのキャラ

| キャラクター | MBTIタイプ |
|---|---|
| 跡部景吾 | ENTJ(指揮官) |
| 仁王雅治 | ENTP(討論者) |
| 不知火知弥 | INTJ(建築家) |
| 木手永四郎 | INTJ(建築家) |
| 観月はじめ | INTJ(建築家) |
| 海堂薫 | INTJ(建築家) |
| 柳蓮二 | INTJ(建築家) |
| 手塚国光 | INTJ(建築家) |
| 乾貞治 | INTP(論理学者) |
| 忍足侑士 | INTP(論理学者) |
テニスの王子様の外交官(NF)タイプのキャラ

| キャラクター | MBTIタイプ |
|---|---|
| 佐伯虎次郎 | ENFJ(主人公) |
| デューク渡辺 | ENFP(広報運動家) |
| 金色小春 | ENFP(広報運動家) |
| ダビデ | ENFP(広報運動家) |
| 東方雅美 | ENFP(広報運動家) |
| 木更津淳 | INFJ(提唱者) |
| 幸村精市 | INFJ(提唱者) |
テニスの王子様の番人(SJ)タイプのキャラ

| キャラクター | MBTIタイプ |
|---|---|
| 大石秀一郎 | ESFJ(領事官) |
| 白石蔵ノ介 | ESFJ(領事官) |
| 竜崎スミレ | ESTJ(幹部) |
| 金田一郎 | ISFJ(擁護者) |
| 鳳長太郎 | ISFJ(擁護者) |
| 橘杏 | ISFJ(擁護者) |
| 柳生比呂士 | ISTJ(管理者) |
| 日吉若 | ISTJ(管理者) |
| 樺地崇弘 | ISTJ(管理者) |
| 真田弦一郎 | ISTJ(管理者) |
テニスの王子様の探検家(SP)タイプのキャラ

| キャラクター | MBTIタイプ |
|---|---|
| 菊丸英二 | ESFP(エンターテイナー) |
| 丸井ブン太 | ESFP(エンターテイナー) |
| 黒羽春風 | ESFP(エンターテイナー) |
| 葵剣太郎 | ESFP(エンターテイナー) |
| 河村隆 | ESFP(エンターテイナー) |
| 甲斐裕次郎 | ESTP(起業家) |
| 田仁志慧 | ESTP(起業家) |
| 千石清純 | ESTP(起業家) |
| 桃城武 | ESTP(起業家) |
| 宍戸亮 | ESTP(起業家) |
| 千歳千里 | ESTP(起業家) |
| 向日岳人 | ESTP(起業家) |
| 切原赤也 | ESTP(起業家) |
| 財前光 | ISFP(冒険家) |
| 一氏ユウジ | ISTP(巨匠) |
| 亜久津仁 | ISTP(巨匠) |
| 越前リョーマ | ISTP(巨匠) |
テニスの王子様の人気キャラのMBTIを解説
一覧で見たキャラのうち、特に人気の高い8人について、MBTIタイプの根拠となる描写と、判定で迷いやすい別タイプを整理します。もっと詳しく知りたいキャラは、各リンク先の記事もチェックしてください。
📖 この一覧の読み方(公式判定の有無・分析の範囲・判定の方法)
- 公式の公表:当サイトで確認できた範囲では、原作(集英社『週刊少年ジャンプ』『ジャンプSQ.』)・TVアニメ『テニスの王子様』(アニメーション制作: トランス・アーツ)・『新テニスの王子様』シリーズ(同: Production I.G、M.S.C、スタジオKAI)・アニメ公式サイト「新テニスの王子様 公式ウェブサイト」に、キャラクターのMBTIを公表した記録はありません(2026年9月28日確認)。本ページの16タイプは当サイト編集部の独自分析です。
- 分析の範囲:原作『テニスの王子様』(集英社『週刊少年ジャンプ』1999年32号〜2008年14号連載・全42巻)を中心に、続編『新テニスの王子様』(『ジャンプSQ.』2009年4月号〜2026年9月号連載・全48巻)と、TVアニメ本編(2001〜2005年放送の『テニスの王子様』全178話ほか)で繰り返し描かれる言動をもとにしています。劇場版・OVA・スピンオフ(『放課後の王子様』など)・ミュージカル・ゲーム・アニメオリジナルの展開は、原則として判定に含めていません。ただし「迷いやすい別タイプ」の説明の一部では、作品名を明記したうえで『テニスの王子様 BEST GAMES!!』と『新テニスの王子様』OVAの場面、ミュージカル公式サイトの人物紹介に触れています。
- 判定の方法:E/I(エネルギーの向き)・S/N(情報の取り方)・T/F(判断の基準)・J/P(進め方)の4軸を、一場面ではなく物語を通して繰り返される行動で判断しています。判定が分かれやすいキャラは、下の解説で「迷いやすい別タイプ」と、そのタイプではなく現在の判定にした理由を示します。
- 最終確認日:2026年9月28日
手塚国光 ── INTJ(建築家)
青学男子テニス部の部長で、生徒会長も務める3年生。理性的な判断と妥協を許さない厳しさで部をまとめる、左利きの名プレイヤー。(→手塚国光の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 原作5巻、手塚は越前と試合をさせてほしいと申し出ます。副部長の大石が見守るなか、リョーマとひっそり二人だけの試合をしました。この非公式戦で、1年時に大和部長から受けた「青学の柱」という言葉を、今度はリョーマに向けます。人目を避けて部の先を見すえ、役割を次へつなぐ動きです。(I・N・J)
- 『新テニスの王子様』のU-17合宿の入れ替え戦で、手塚は1年時の部長・大和と対戦します。そこで「青学の柱」の役目はもう果たしたと気づきました。その後、跡部の助言も受け入れて合宿を離れ、単身ドイツへ渡ります。全国大会後の留学はもともと決めていた進路で、長い見通しで道を選ぶ人だと分かります。(N・J)
迷いやすい別タイプ:ISTJ(管理者)——規律を乱した部員にグラウンドを走らせる厳しさや、部長としての強い責任感は、決まりと義務を重んじるISTJにも見えます。ただ、1年生のリョーマに例外として校内ランキング戦への出場を認め、全国大会後のドイツ留学も決めていました。要所の判断は、前例より先の見通しから組み立てられています。S(感覚)かN(直観)かは迷いやすいものの、この点からINTJと判定しました。
跡部景吾 ── ENTJ(指揮官)
氷帝学園中等部3年で、200人の部員の頂点に立つテニス部部長。跡部財閥の御曹司で、U-17W杯では中学生日本代表の主将を務める。(→跡部景吾の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 『新テニスの王子様』のU-17日本代表合宿の脱落タイブレークマッチで、跡部は氷帝の後輩・日吉と戦います。日吉が苦手な持久戦にあえて持ち込み、克服できたと確かめてから「破滅への輪舞曲」で勝ちました。そのうえで、次の部長になる日吉を励ましています。自分が抜けたあとの氷帝を見すえた試合運びです。(N・J)
- U-17W杯予選のオーストラリア戦D1で、跡部は仁王に成り済まして不二と組みます。相手の背後で戦術を組む「天才的頭脳」の存在に気づき、速攻を狙う相手をタイブレークへ引きずり込みました。不二が必殺技「タキオン」を見極めるまで粘り、勝利につなげています。目の前の選手より、試合の裏にある仕組みを読む見方です。(N・T・J)
迷いやすい別タイプ:ESTP(起業家)——「俺様の美技に酔いな」という決め台詞は、自信に満ちた派手な印象を与えます。相手の弱点を見抜く「眼力(インサイト)」も合わせると、勝負のスリルを楽しむESTP(起業家)にも見えます。ただ、跡部は全国大会のために新技「氷の世界」を編み出し、W杯決勝のロミオ戦でも持久戦を挑みました。その場の即興より、先を読んで立てた勝ち筋で戦う場面が目立つため、当サイトではENTJと判断しています。
幸村精市 ── INFJ(提唱者)
立海大附属中の3年生でテニス部部長。常勝・立海テニス部を率い、その実力から「神の子」と呼ばれるテニスコートの貴公子。(→幸村精市の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- U-17W杯準決勝で手塚と戦う前夜、幸村は副部長の真田を通して後輩の切原に言葉を届けました。天衣無縫にならなくても勝てる、という内容です。中学2年の冬に難病で入院した時も、部の指揮は真田に任せていました。信頼する相手に託して、仲間を導く関わり方がうかがえます(I・F)。
- 『新テニスの王子様』プレW杯のドイツ戦で、幸村は徳川と組み、主将ボルクのペアに挑みます。試合中に五感を奪われ、閉ざされた闇の中でひとり恐怖と向き合いました。そこを越える支えになったのは、テニスができる喜びです。勝敗とは別の、自分の内にある意味を拠り所に立て直す姿が見えます(N・F)。
迷いやすい別タイプ:INTJ(建築家)——全国大会決勝では勝つことをすべてとし、勝利のために真っ向勝負を捨てるよう真田に命じたこともあります。結果を最優先する戦略家のINTJにも見えます。ただ、その執着は部長としての責任感や、過酷なリハビリを越えた自負までが重圧になった末のものとして描かれています。のちに次の部長選びや切原の成長を気にかける姿もあり、人や意味を軸に動く面を重く見てINFJとしました。
真田弦一郎 ── ISTJ(管理者)
「皇帝」の異名を持つ立海大附属中テニス部の副部長。妥協と敗北を許さず、部長の幸村が入院していた間は代わりに部をまとめてきた。(→真田弦一郎の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 部長の幸村が入院していた間、真田はベンチコーチも務めて部を仕切りました。原作では立海の掟を守るため、負けた部員に鉄拳制裁を加えています。関東大会決勝で越前リョーマに敗れた後は、レギュラーに自分への本気の制裁を求めました。結果を物差しにし、自分にはさらに厳しく当てはめる姿勢です。(T・J)
- 全国大会決勝S3の手塚戦は、小学6年の野試合で完敗して以来の目標でした。真田は手塚の技への対策として、「風林火陰山雷」を解放します。中盤に五分へ戻されると、幸村の命令を受け入れて信条の真っ向勝負を捨て、逆転しました。昔の敗北を忘れずに備え、最後は勝敗を優先した判断です。(S・T・J)
迷いやすい別タイプ:ESTJ(幹部)——部を仕切り、負けた部員に鉄拳制裁を加える指揮官らしい姿から、ESTJにも見えます。ただ、統率は入院した幸村の代わりに引き受けた役割で、全国大会では幸村の命令に従っています。本人の軸は、4歳の頃から続ける武道や毎朝4時の座禅と稽古といった日々の習慣です。自分の技を信じて無我の境地をめったに使わない点も含め、ISTJと判定しています。
白石蔵ノ介 ── ESFJ(領事官)
完璧に基本を極めるプレーから「聖書(バイブル)」と呼ばれる、個性派ぞろいの四天宝寺中テニス部を率いる3年生部長。(→白石蔵ノ介の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 『新テニスの王子様』の合宿、3番コートとの総入れ替え戦で、白石は切原赤也とダブルスを組みます。挑発に苛立つ赤也を冷静に支え、合宿を去る柳との約束どおり、悪魔化を体を張って止めました。赤也は白石におだてられ、のびのびとプレーする姿も見せます。相手の気持ちを読み、良い状態へ導く接し方です。(E・F)
- U-17W杯本戦の初戦、ギリシャ戦で白石はゼウスのオーラに押され、出番を種ヶ島に譲ります。準々決勝フランス戦のダブルスは敗れたものの、一点に特化した力を瞬時に切り替える「星の聖書」を試合中に生み出しました。公式Xも、揺らいだ「完璧」は四天宝寺の仲間達の個性で進化したとしています。仲間の個性を糧にした成長です。(S・F)
迷いやすい別タイプ:ESTJ(幹部)——2年生の夏にはすでに部長としてS1を務め、チームの勝利のために私情を切り捨てて完璧なテニスを貫く姿は、規律と結果を重んじるESTJにも見えます。ただ、赤也をおだてて力を引き出したり、柳との約束を守って赤也を支えたりと、相手の気持ちに寄り添う関わり方が目立ちます。揺らいだ「完璧」を仲間の個性で進化させた点も合わせ、関係を軸に動くESFJと判定しました。
菊丸英二 ── ESFP(エンターテイナー)
青学テニス部の3年生で、大石秀一郎と組む「黄金ペア」の一人。柔らかい体と動体視力を生かしたアクロバティックなプレイが持ち味。(→菊丸英二の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 『新テニスの王子様』アニメ第3話で、U-17日本代表合宿の中学生に「同士討ち」が課されます。ペアの2人で戦い、負けた方が脱落する課題です。大石と戦う菊丸は、気の入らないプレイを続けました。試合が終われば、もう大石とダブルスを組めないと悲しんでいたのです。合宿に勝ち残るより、相方との関係を重く見ています。(F)
- 都大会準々決勝の聖ルドルフ戦で、菊丸は大石と組んで赤澤・金田ペアと戦います。集中的に狙われて体力を削られ、タイブレークの末に力尽きて敗れました。菊丸はスタミナ不足を痛感し、酸素を薄くしたトレーニングで持久力を倍近くまで伸ばします。課題を体の問題として具体的につかみ、体を鍛えて解決しています。(S)
迷いやすい別タイプ:ESTP(起業家)——派手なアクロバティックプレイや、分身して見える高速ステップ、シングルスでの1人ダブルスは、ESTPにも見えます。ただ、大事な場面で菊丸を動かすのは相方への思いです。『テニスの王子様 BEST GAMES!!』の立海戦では、ペア結成の日を思い出して大石と奮闘します。『新テニスの王子様』OVA第4話では、相方と別れて落ち込む中、厳しい言葉に怒りました。判断の軸が気持ちにあるため、F型としています。
仁王雅治 ── ENTP(討論者)
「コート上の詐欺(ペテン)師」と呼ばれる立海大附属中の3年生。他の選手になりきる「イリュージョン」で相手を翻弄する。(→仁王雅治の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 原作の関東大会決勝D1で、仁王は柳生と姿を入れ替えてゴールデンペア(大石・菊丸)と戦います。相手を混乱させて勝利しました。力比べより、相手の思い込みを崩す勝ち筋を選んでいます。勝つための手段を冷静に組み立てる、論理優先の判断が見える場面です。(T・N)
- U-17 W杯準決勝ドイツ戦のD2で、仁王は平等院やノア、カミュへと次々に姿を替えます。それでもプロのペアに追い込まれました。最後はイリュージョンを捨て、仁王自身として勝負に出てメテオドライブを完成させます。うまくいかない型に固執せず、戦い方の発想ごと切り替えて道を開く柔軟さがうかがえます。(N・P)
迷いやすい別タイプ:ISTP(巨匠)——他の選手の技をほぼ完璧に再現する器用さや、本心を見せない雰囲気から、職人肌のISTPにも見えます。ただ、仁王の勝ち方の中心は技の再現ではありません。U-17合宿の陸奥兄弟戦では、兄弟になりきる「三つ子」作戦で相手の同調を逆手に取りました。試合の前提から組み替える発想(直観=N)が軸にあるため、ENTPと判定しています。
忍足侑士 ── INTP(論理学者)
関西弁と伊達メガネが特徴の氷帝学園中等部3年で、感情を悟らせずに戦う「氷帝の天才」とも「千の技を持つ天才」とも呼ばれる試合巧者。(→忍足侑士の詳しい分析はこちら)
根拠となる描写
- 全国大会準々決勝のシングルス3で、忍足は相手の心理まで見抜くようになった桃城に序盤から苦戦します。そこで心を閉ざして読ませない対抗策「無心」を打ち出し、桃城の読みを封じて反撃しました。相手の武器の仕組みを見きわめ、試合の中で戦い方を組み替える柔軟さがうかがえます。(N・T・P)
- 『新テニスの王子様』の合宿で行われた脱落タイブレークマッチでは、関東大会でダブルスを組んだ向日と戦うことになります。忍足はかつての相方を相手に「無心」を使い、完勝しました。氷帝の仲間が相手でも情に流されず、勝つための最善手を選ぶ判断の仕方がわかります。(T)
迷いやすい別タイプ:INFJ(提唱者)——ミュージカル公式サイトは、忍足を「すぐれた洞察力と感性」の持ち主と紹介しています。全国大会の桃城戦では、ポーカーフェイスを捨てて闘志をむき出しにしました。そのため、内に熱を秘めたINFJにも見えます。ただ、作中の判断は、相手の先を読んで試合を組み立てるなど戦術的なものが中心です。洞察力を共感より勝負の読み合いに使っている点から、INTPとしています。
テニスの王子様のキャラに多いMBTIタイプは?

当サイトの診断では、『テニスの王子様』で最も多いのはESTP(起業家)タイプで8人。ESTPが8人、INTJが6人、ESFPが5人という分布です。ESTPのアニメキャラ一覧で他作品の同タイプと見比べるのも面白いですよ。
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『テニスの王子様』のアニメを見るならDMM TV

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よくある質問(FAQ)

Q1. キャラのMBTIタイプは公式設定ですか?
いいえ、公式設定ではなく作中の言動・セリフをもとにした当サイトの分析です。各キャラの記事では判定根拠を4軸で解説し、ファンの間で分かれる異説にも触れています。
Q2. 自分と同じタイプのテニスの王子様キャラを知りたい!
まずキャラクター診断ファインダーか16タイプ診断で自分のタイプを確認し、この記事の一覧から同じタイプのキャラを探してみてください。
Q3. 載っていないキャラの追加予定はありますか?
当サイトでは定期的に診断記事を追加しています。新キャラの記事が公開され次第、この一覧にも反映していきます。
まとめ:タイプで読み解く『テニスの王子様』

『テニスの王子様』のキャラ44人のMBTIをまとめました。性格タイプの視点で見ると、キャラ同士の相性や対立の構図がより立体的に見えてきます。気になるキャラはぜひ個別記事で深掘りしてみてください。



